<本リリースのポイント>
・楽待が運営するYouTubeチャンネル「楽待 RAKUMACHI」の登録者数が150万人を突破
・3月には撮影スタジオを3室に増設し、動画制作体制をさらに強化
・2017年の本格始動から約9年、これまで3640本の動画を投稿し、総再生回数は10億回を超える

楽待株式会社(本社:東京都中央区、東証スタンダード、証券コード:6037)が運営するYouTube「楽待 RAKUMACHI」のチャンネル登録者数が150万人を突破したことのでお知らせします。2017年に動画投稿を本格化した本チャンネルでは、これまで3640本以上の動画を公開し、総再生回数は10億回超。再生回数100万回を超える動画は56本に上ります。2024年11月に登録者100万人を突破し、約1年4カ月で今回の150万人達成となりました。

2026年3月には新しい撮影スタジオが完成。象徴的なエントランスでゲストをお迎えする設計となっています
新しい撮影スタジオから発信をさらに強化
楽待のYouTubeチャンネルでは2024年以降、不動産投資以外のテーマにも対象を広げてきました。それに伴い、出演者の多様化やセットの種類が増え、外部の撮影スタジオを利用する機会が増加。2024年7月、初めて社内に専用スタジオを開設しました。
その後、2024年12月に登録者数100万人を達成したことを機に、制作体制のさらなる強化を決定。これまで1室だった撮影スタジオを3室に増設し、メイク室なども新たに設けました。
フロア全体の設計は、ミニマリズム建築で知られる建築家・小川晋一氏が担当。スタジオセットのデザインは「KIGENZEN」の大長将之氏が手掛けました。生成AIで手軽にコンテンツが作れる時代だからこそ、「本物」の素材や家具にこだわり、スタジオには名作と呼ばれる家具や、本物のアート作品などを使用しています。新スタジオから、さらに多くの動画をお届けできるよう努めてまいります。